小さなヒビなら安価に補修!丁寧なスピード作業!

小さな飛石キズ等なら、リペア(簡易補修)という方法があります。
キズを目立たなくする技術で、交換より早く、安く施工できます。
小さなヒビでも放っておくと突然大きな割れになって危険ですし車検にも通りません。急な出費が苦しい時などに最適のサービスです。
1 ガラス交換より安価でご提供!
2 丁寧なスピード作業!!
■ヒビの大きさの目安は「500円硬貨より小さい」。
■ヒビは以下の「A・B・C以外」の箇所にある。
 
 A:ガラスのフチから、幅5センチまでのところ。
  (湾曲しているガラスの周縁部は、とても弱くなっているため)
 B:ガラスの下部から30センチまでのところ。
  (冬場など、直接温風が当たって、割れてくることがあるため)
 C:運転時に視界の妨げになるところ。
■ヒビは種類や状況によって、「仕上がりに差」がある。  
以上の条件に合わない場合は「交換」となります。

ウィンドリペアお見積手順
ガラス交換の4分の1〜5分の1程度のお手頃価格です!
ヒビの状態、個数により価格が異なりますので、お気軽にご相談下さい。

Q. 自分でするのと何が違うの?
A. 特殊樹脂剤とプロ用リペア機で丈夫に補修。
仕上がりの良さ、耐久性がプロの技は違います。
Q. どんなヒビでもリペアできるの?
A. ヒビの先端が100円硬貨より大きい、表面がエグレている。ガラスのフチから10cm、下から30cm、運転時に視界に入る場所は危険なのでリペアできません。
ガラスの端はガラスと車体を支える力が大きく、後で割れてきます。
下側は冬場の暖房の温度差でガラスが収縮し割れてきます。
Q. リペアで元通りになるの?
A. 元の状態(100%)の強度には戻りません。
小さな打点跡が残り、走行に支障のない程度に補修されます。
下記の条件ではリペア後に割れる(ヒビが伸びる)場合があります。
・温度差の激しいダッシュボードの上付近
・車体に激しい振動があった場合
・凍結したガラスにお湯をかけた場合
・ガラスが暑いときに水をかけた場合
Q. 車検は大丈夫なの?
A. リペアしていれば大半の場合通りますが、あくまで車検官の判断によります。

ウィンドリペアご注文の際の注意事項
● リペアされる前に
まれに、お預かりした後、作業前に温度差等で、ヒビが広がりリペア出来なくなる場合がございます。
その他、持ち込まれる前に割れていなくても、自然に大きく割れてくる場合もございます、その場合は申し訳有りませんが、ガラス交換となりますのでご了承願います。
ヒビの中に水分が入っていると、リペアできません
晴れの日に1日以上乾かして、完全に中の水分が乾き、セロテープ等でヒビを塞いでからお車をお持ち込みください。
ヒビの中に撥水剤・ワックス剤・ホコリ・汚れが入ってしまっている場合は、リペア出来ません
ガラス交換となりますのでご了承下さい。
夏場など気温が高く、ガラス表面が高温になる場所や時間帯にはリペア作業ができませんので、ご了承下さい。
● リペアされた後に
リペアはガラスが100%元に戻るのではありません。強度は元の70〜80%程度です。
ワイパー動作によって、打点をふさいだ樹脂部分が取れる場合がございますが、リペアの強度には大きな影響はありません。
リペア修復した箇所が、再度割れてきたら、技術上もう一度補修することはできません
ガラス交換をお奨めします。

お問い合わせ:0120-41-8552最寄の営業所へおつなぎいたします

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