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ウインドリペア

小さなヒビ割れなら、

安価にスピード補修。

飛び石による小さな傷やヒビ割れは、放置しておくと大きな割れにつながる恐れがあります。
特殊な樹脂と専門技術を用いてリペア(簡易補修)することで、ガラス交換をすることなく、キズを目立たなく施工。
車検の前や、急な出費が苦しい時に最適なサービスです。

  • ガラス交換より安価に施工
  • 交換よりもスピーディに対応

ウインドリペアを

安心・安全に施工するために

ガラス交換の4分の1~5分の1程度の金額で補修が可能となるウインドリペアですが、ヒビ割れの状態や程度、個数などの条件によって施工が可能かの判断をしています。下記の内容をご参考いただき、まずはお気軽にご相談ください。

  • 1.ヒビ割れや傷などの破損状況の目安は「100円硬貨より小さい」
    100円硬貨よりも大きい破損や、周囲に細かいヒビ割れがある破損などは、修理後の安全を考慮して交換作業になる場合があります。
  • 2.ヒビ割れの箇所によっては施工できない可能性があります。
    以下の【A】【B】【C】の場所に、ヒビ割れや傷がある場合はガラス交換になる可能性があります。
    【A】ガラスのフチから幅5センチ以内にある傷(湾曲しているガラスの周縁部は、とても弱いため)
    【B】ガラスの下部から幅30センチ以内にある傷(冬場に直接温風が当たるため、割れる可能が高い)
    【C】運転時に視界の妨げとなる場所にある傷(走行の安全が確保できなくなるため)
  • 3.ヒビ割れの種類や状況によって「仕上がりに差」ができます。
    弾丸状キズ、ヒナギク状キズ、星状破損(小)、星状破損(大)など、さまざまな破損の種類がありますが、補修可能な条件に合わない場合は「交換」となります。

 

ウインドリペアご注文の際の注意事項

●リペアされる前に

お預かりした後に、まれに作業前の温度差などで、ヒビが広がり、リペアが出来なくなる場合がございます。
その他、持ち込まれる前に割れていなくても、自然に大きく割れてくる場合もございます。その場合は申し訳ありませんが、ガラス交換となりますのでご了承ください。
ヒビの中に水分が入っていると、リペアはできません。晴れの日に1日以上乾かして、完全に中の水分が乾いた後、セロテープなどでヒビ割れをを塞いでからお車をお持ち込みください。
ヒビの中に撥水剤・ワックス剤・ホコリ・汚れが入ってしまっている場合は、リペアが出来ません。ガラス交換となりますのでご了承ください。
夏場など、気温が高く、ガラス表面が高温になる場所や時間帯では、リペア作業ができませんので、ご了承ください。

●リペアされた後に

リペアはガラスが100%元に戻る修理ではありません。強度は元の70~80%程度と言われています。
ワイパーの動作によって、打点をふさいだ樹脂部分が取れる場合がございますが、リペアの強度に大きな影響はありません。
リペア修復した箇所が、再度割れてきたら、技術上もう一度補修することはできません。ガラス交換をおすすめしています。

 

 

 

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